ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」

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カタログ

ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」SP-UW360iR(曲面対応)

ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」SP-UW360iR(曲面対応)

ワイードが曲面への投影に対応。2系統を同時に出力できる「PIP – PBP機能」も追加されました。たった1台のプロジェクターで、黒板全面に投影できる「ワイード」これまでにないワイドなプロジェクターが、学びの可能性を広げていきます。

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ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」SP-UW360i

ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」SP-UW360i

たった1台のプロジェクターで、黒板全面に投影できる「ワイード」。ワイードなら投影したい場所へとわざわざ移動することなく、たった1台で全面に投影できます。これまでにないワイドなプロジェクターが、学びの可能性を広げていきます。

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マニュアル

各種ドキュメントのPDFファイルをダウンロードできます。

設置ガイド&ユーザーマニュアル【簡易版】

ユーザーマニュアルより、ワイードを使うために最低限必要な情報を抜粋してまとめました。
設置業者様向けの設置に関する各種寸法表の記載もあります。

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※平面黒板対応ワイード(SP-UW360i)用はこちら

ユーザーマニュアル

ワイードの各種機能・設定について、より詳しい情報が掲載されています。

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※平面黒板対応ワイード(SP-UW360i)用はこちら

IRペン&LCTユーティリティソフトウェア

ワイードのインタラクティブ機能を使用するには、PCに「IRペン&LCTユーティリティソフトウェア」がインストールされている必要があります。
インストールの手順及び、IRペンのタッチ位置の校正手順につきましては、「ユーザーマニュアル」をご参照ください。

必要動作環境

ワイード対応機種

SP-UW360i / SP-UW360iR 共通

対応OS

Windows: Windows 7 / Windows 8 / Windows 8.1 / Windows 10
※Windows の場合、.NET Framework 4.0 をインストールする必要があります

macOS: OS X 10.11 El Capitan ~ macOS 10.14 Mojave

CPUIntel CoreTM i3 またはそれ以上
メモリ2GB またはそれ以上
ハードディスク必要空き容量150MB 以上

ダウンロード

Windows 版

LCT v4.0.13 for Windows

旧バージョン(v4.0.11)のダウンロードはこちら

※zipファイルの解凍後、helpフォルダとexeファイルの位置関係は変更せずにインストールを行なってください。例えば、exeファイルのみを別の場所に移動させてインストールを行うと、ソフトウェアにヘルプファイル(マニュアル)が含まれない状態となります。

macOS 版

LCT v4.0.5 for Mac

旧バージョン(v4.0.4)のダウンロードはこちら

※アプリケーションのインストール後、アプリケーションを「ログイン項目」に追加して自動起動するように手動で設定を行う必要があります。設定の手順は、MacコンピュータへのLCTソフトのインストール手順[PDF]をご参照ください。

更新履歴

2019年4月5日 LCT v4.0.5 for Mac
  • macOS 10.14 Mojaveに対応しました
2018年4月25日 LCT v4.0.13 for Windows
  • 「タッチエリア設定」を「自動」で行った際の検出精度が向上しました
  • 「校正」を「自動」で行った際の検出精度が向上しました
2017年6月13日 LCT v4.0.12 for Windows
  • 32bit版Windowsへのインストールの際に、エラーが発生する不具合を修正しました
2017年4月3日 LCT v4.0.11 for Windows
  • 「ヘルプ」内のマニュアルを更新しました
LCT v4.0.4 for Mac
2017年3月9日 LCT v4.0.10 for Windows
  • SP-UW360iR に対応しました
  • SP-UW360i / SP-UW360iR を自動で識別し、それぞれの機種に適した「タッチエリア設定」「校正」が行われるようになりました
  • 「タッチ感度」の項目を削除しました
2017年2月 LCT v4.0.9 for Windows
  • 「タッチエリア設定」を「自動」で行った際の検出精度が向上しました
  • 「校正」を「自動」で行った際の検出精度が向上しました
2017年1月 LCT v4.0.6 for Windows
  • 自動校正の精度が向上しました

Kocri for Windows(ワイード購入者様限定)

必要動作環境

Kocri for Windowsの対応OSなどの必要動作環境は、ハイブリッド黒板アプリ「Kocri(コクリ)」サイトにてご確認ください。

操作マニュアル

Kocri for Windowsの使い方を記載したマニュアルは、Kocri for Windowsソフトウェア内の「ヘルプ」メニューからご覧になれます。

ダウンロード申込

Kocri for Windowsのダウンロード申込は、以下の概要をご確認の上、フォームよりお申し込みください。

対象

2019年11月1日以降ご購入分のワイード【型番:SP-UW360iR】

※2019年10月31日以前のご購入分は提供の対象外となります

インストール数の制限

ワイードをご導入いただいた学校(団体)に所属のワイードご使用者様に限り、インストール数の制限なくKocri for Windowsをインストールしてお使いいただけます。

注意事項
  • 本申込により入手したKocri for WindowsのインストーラーおよびダウンロードURLを、自身の所属する学校(団体)以外に公開・配布することを禁止します。
  • 株式会社サカワが行うのは、Kocri for Windowsソフトウェアの提供のみであり、端末へのインストール作業は含みません。インストール作業につきましては、使用者様ご自身、または販売店様等で行なっていただきますようお願いいたします。

ワイードソフトウェア

ワイードソフトウェアとは、ペンツールでの書き込みやウィンドウの整列などのインタラクティブな機能をワイードで使えるようにするワイード専用のソフトウェアです。
インストールの手順及び、使い方につきましては、「ユーザーマニュアル」をご参照ください。

必要動作環境

ワイード対応機種

SP-UW360iR

対応OS

Windows: Windows 8.1(64bit版・32bit版) / Windows 10(64bit版・32bit版)※バージョン1809まで対応

Mac: 対応していません

CPUIntel CoreTM i3 またはそれ以上
メモリ2GB またはそれ以上
ハードディスク必要空き容量5MB 以上

ダウンロード

ワイードソフトウェアをご希望の方は、ワイードソフトウェア申込フォームよりお問い合わせください。

インストール手順と使い方

ワイードソフトウェアのインストール手順と使い方につきましては、ワイード(SP-UW360iR)のユーザーマニュアルをご参照ください。

Microsoft PowerPointのスライドショー時におけるワイードソフトウェアの挙動について

Microsoft PowerPointでスライドショーを開始すると、ワイードソフトウェアのアイコンを非表示にする仕様にしています。これは、スライドショー時に、ワイードソフトウェアの「ペン機能」とMicrosoft PowerPointの「ペン機能」が共存することによる使用者の混乱を防ぐためです。

Microsoft PowerPointのスライドショーの際は、スライドの画面左下にありますMicrosoft PowerPointのペン機能をご使用ください。また、スライドショー時にMicrosoft PowerPointのペン機能を使うことには、以下のメリットがあります。

  • スライド毎に書き込みが行え、ページを移動しても書き込みが維持される
  • 書き込んだ内容を含めてPowerPointファイルとして保存が可能
  • 書き込んだ線はPowerPointのオブジェクトとして扱われるので、後から色や太さの編集が可能

更新履歴

2018年6月1日 ワイードソフトウェア v1.0
  • 公開

詳細図(SP-UW360i / SP-UW360iR 共通)

本体&壁掛金具外観図 PDFダウンロード

現場調査シート

現場調査シート

ワイードの設置可否を判断するためのシートです。

PDFダウンロード

【ページサイズ16:6】各種テンプレート

ページサイズをワイードのアスペクト比(16:6)に変更した各種テンプレートです。

PowerPoint

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